コラム
最近増えている「小児の低体温とその原因」について、いくた小児クリニックの生田先生にお伺いしました。低体温にしないために気をつける7項目は、テーマに対する先生の「あったかい」まなざしを感じます。
2010年夏に法改正された日本脳炎ワクチン、および、2010年度のインフルエンザワクチン(季節性のA型とB型及び新型の混合)について、2010年9月時点での西鎌倉こどもクリニック・下田先生からのお知らせです。
鎌倉市で助成制度が始まった子宮頚がん(HPV)ワクチンについて、西鎌倉こどもクリニックの下田先生のお話です。このワクチンに限らず『女の子の「命」について考えてあげる機会』という先生の言葉がひびきます。
平成21年6月より供給されている新しい日本脳炎ワクチンについて、いくた小児クリニックの生田先生からの情報です。平成22年夏の法改正によって、一部の内容が変更になっていますのでご注意ください。「8月27日から第2期(9歳から13歳未満)に新・日本脳炎ワクチンの使用が可能となりました。」とのことです。
2009年の新型インフルエンザ(ブタ由来のH1N1型)とワクチン接種について、西鎌倉こどもクリニックの下田先生によるお知らせをまとめました。ワクチン不足や小児の接種スケジュール前倒しなど、医療現場で混乱が起こる中で書かれた、当時の最新情報です。
毎年多くの方が悩まされる花粉症。少ない薬で楽に乗り切るには、本格的なシーズン前からの治療が効果的とのこと。にしかま耳鼻咽喉科診療所の長谷川先生のお話です。
湘南レディースクリニックが併設している助産師ルーム「湘南ママの部屋」の刈谷久美子さんが、お産の時にお世話になる助産師のお仕事についてお話し下さいました。
夜間、子どもが耳を痛がっても慌てて救急に行かないで、まずは痛みを和らげてあげましょう。岩武耳鼻咽喉科医院の岩武先生のお話です。
このマークのあるクリニックは、鎌倉子育てガイドの活動を支援して下さっている“コソガイサポーター”です。
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