shoyamadr鎌倉駅6分、婦人子供会館ならび。院長の正山先生は、独自の不飽和脂肪酸(保険適用外)服用による喘息や鼻炎、アトピー等の原因治療でご高名な方。疾患の元となる食事や生活環境の改善を熱く指導されています。保険適用のアレルギー治療、生活習慣病などの一般内科診療も受け付けておられます。

鎌倉市小町1-11-9 0467-22-1728
休診:金曜日、木,日,第1火の午後 [健] [注] [提携P]


2006年03月09日 │ 内科  │ コメント(3)

この記事へのコメント

3. Posted by kmizu   2007年06月09日 02:54
私は13歳頃アレルギー性鼻炎、蓄膿症に悩まされ、横浜の警友病院の医師の紹介でこの病院の前身である鎌倉結核研究所に初受診して以来現在(58歳)まで通い続けています。
この病院へ通う唯一の目的は、UFAS(以前はRTB)という内服薬を入手する為です。この薬は、元々肺結核の治療の為に、現在の院長の父が開発したもので、保険薬ではありません。臨床情報よりアレルギーに対して非常に効果がある事が判明し、現在ではアレルギー治療薬として用いられています。
一般に出回っていない為、対応などはともかく、この病院に行って入手するしかありません。
2. Posted by かよ   2007年03月10日 17:57
ぺんぎんさんへ
大変な思いをされたようで、お気の毒でした。
一般に、小児科のスタッフは保育士さんのように子どもにきめ細かく接して下さる場合が多いですが、確かにこのクリニックはそういう雰囲気ではないですね。
小児科を標榜していますし、実際にアレルギーで先生の治療薬を頼って通っているお子さんも少なくないようですが・・。
特に小さい赤ちゃんの場合は、「内科・小児科」ではなくて「小児科」または「小児科・内科」というクリニックを受診されることをオススメします。
この病院情報のサイトでは、そのあたりのニュアンス(子どもに慣れているクリニックかどうか)が伝わるように記事を書いているつもりですので、参考にしていただければ幸いです。
1. Posted by ぺんぎん   2007年03月06日 17:42
熱が高かった子どもを連れて受診しました。
住所からは推測できなかったのですが、医院は外階段を上った2階にあり、ベビーカーで行った私は困りました。
子どもを乗せたベビーカーを担いで上がり、受付の方にベビーカーを玄関たたきに置いたままで良いか確認し、受診。
他に全く患者さんがおらず、予め「3ヶ月の乳児が熱を出して診ていただきたいのですが。」と電話でお願いして行ったにも拘らず、何の説明もなく待たされました。
帰り際も、受付の方はお手すきに見受けられたものの、目の前でベビーカーに子どもを乗せて帰り仕度をするこちらには一切関心を示さず、また子どもを乗せたベビーカーを担いで急な階段を下りて帰りました。

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